治療症例 - インプラント治療例
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 症例1: 歯根が割れていて抜かなければなりません |
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・健全な歯を削ることなく、ご自分の歯のように回復できます。自然な口元をインプラント治療で再現できました。インプラントの隣の天然歯の歯ぐきも同時に増やしています(矢印) |
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 症例2: 下顎の6歳臼歯が2本無くなっています。(20代:女性) |
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・天然歯を削らず機能的・審美的にインプラント治療で再現できました。 |
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 症例3: 糸切り歯の後ろ2本、小臼歯を失いました。(30代:女性) |
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・矢印の部分はオステオトームテクニックという方法で上顎洞に骨を作りました。
骨のないところにでも現在の科学でインプラント治療が行えます。 |
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 症例4: 交通事故により顔面の骨折、多数歯を欠損されました。義歯を入れても思うように話せません。
(30代:男性)
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・骨と歯ぐきを再生させて前歯に2本インプラントを埋入しました。 |
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・発音・スマイルラインも回復しました。 |
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 症例5: 歯周病で左下大臼歯を抜歯した状態で来院されました。 |
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・ 奥歯にインプラントを入れることで入れ歯をする必要がなくなりました。 |
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 症例6: 50 代:男性 教師 |
右下の奥歯はすでに無く、話す仕事なので右下の義歯は作ったもののはめていませんでした。左下ばかりで咬んでいたので負担がかかりブリッジも抜かなければなりません。このままでは下顎に大きな入れ歯を入れなくてはなりませんでした。
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 症例7: 悪いのは分かっているが歯医者が嫌いで10年間治療に行っていない。 (糖尿病 50代:男性)
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・初診時:歯ぐきの腫れや歯石の沈着が認められます。 |
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・内科医と連携をとり糖尿病の治療、生活習慣の改善、ブラッシング指導を行いました。この状態で本格的な治療に移行できます。 |
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・上顎にはマグネットを装着し入れ歯の口蓋部分を抜いて味が分かりやすいように工夫しています。下顎は固定式で違和感はなく自分の歯と同じです。 |
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・この状態を維持していくためにはメインテナンスが必要です。
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 症例8: 人前で笑えない。下の入れ歯が動いてよく咬めない。(70代:女性) |
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・初診時です。 |
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・10 年後:義歯は古くなってきましたが土台には問題がありません。メインテナンスのみの治療です。 |
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・上顎にはマグネット、下顎には4本のインプラントを入れて入れ歯の土台にしました。 |
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症例9:入れ歯がどうしても慣れない。(60代:女性) |
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・総入れ歯であった上あごにインプラントを埋入しました。 |
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・仮歯を作製し装着した上あごの写真です。 |
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・セラミックを装着しました。 |
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・より自然に食事や会話が楽しめるようになり満足していただきました。 |
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・装着後のレントゲン写真です。
インプラントは全体に力が分散するような角度と高さも平行でバランスが良く埋入されています。また、顕微鏡下で作製したセラミックは精度が高く1種類の歯間ブラシで全ての歯間が清掃できるよう清掃性の良い形態を付与し長持ちするよう工夫しています。 |
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症例10:差し歯が取れた。(20代:男性) |
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